【12/15~1/15 ルミネエスト新宿】大図まこと × LINE FRIENDSコラボレーションアイテムが先行販売!

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12月15日からルミネエスト新宿にオープンする「LINE FRIENDS STORE」。
こちらのポップアップストアにて、大図まこと×LINE FRIENDSコラボレーションアイテムの
先行販売がはじまります!
他にも、LINE FRIENDS CAFE & STORE 福岡・仙台でしか購入することができないご当地商品の販売や
LINE FRIENDSと触れ合うことができるグリーティングイベントを実施、 
スタッフとともにブラウンやコニーがポップアップストアを盛り上げます。 

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【LUMINE EST 先行販売商品】
 「picopico LINE FRIENDS x TOKYO PiXEL」
ドット絵を基調とした今までにないカラフルでPOPなアイテムが登場! 
・クロスステッチハンカチ ¥1,296 
・クロスステッチバッヂ ¥864 
・クロスステッチ掛け時計 ¥5,292 
・iPhoneケース ¥2,700~ *価格はすべて税込み。
是非ポップアップストアへお立ち寄りください。

【場所】
LUMINE EST B1F

【期間】
2016年12月15日(木)~2017年1月15日(日)

あわてんぼうのクリスマスセール開催! 【12/9(金)10(土)11(日)】 3日間限定30%オフセール

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8bitカルチャーを背景とした東京生まれのピクセルデザインブランドTOKYO PiXEL.では
12/9(金)より3日間限定で全アイテムが30%オフになる
一足早い「あわてんぼうのクリスマスセール」を開催します!
定番のアパレルアイテムからギフトにもぴったりの雑貨類まで。
是非この機会をお見逃しなく!

※店頭ガチャガチャ及び書籍、一部商品はセール対象外です。
※オンラインショップ掲載アイテムは店頭でも販売しているため売り切れの際はご了承ください。

▼開催期間
2016年12月9日(金)、10日(土)、11日(日)
(オンラインショップは12月11日(日)夜12:00まで)

▼開催店舗
TOKYO PiXEL.蔵前店
東京都台東区寿3-14-13寿ビル1F
TEL:03-6802-7870
OPEN 12:00~19:00
Close 月・火曜日

TOKYO PiXEL.オンラインショップ
http://tokyopixel.jp/

※オンラインストア上でセール価格でご購入いただくには、
決済画面の<お支払い方法の設定>画面にて、以下のクーポンコードの入力が必要です。

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「パックマンTOKYOゲーム画面」Tシャツ発売記念 ドット界のレジェンド 小野 Mr.Dotman 浩さん インタビュー

2016年10月東京・蔵前にオープンした8bitカルチャーを背景としたセレクトショップ「TOKYO PiXEL.(トーキョーピクセル)」。そのオープン記念としてオリジナル商品「パックマンTOKYOゲーム画面」Tシャツを制作しました。今回はそのTシャツのデザインを手掛けて頂いた小野 Mr.Dotman 浩氏にご来店いただき制作秘話などをインタビューしました。

 

 

 
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小野浩(おのひろし)プロフィール
1979年 ㈱ナムコに入社。2006年 ㈱バンダイナムコゲームス(現:㈱バンダイナムコエンターテインメント)に転籍。現在はフリーランスで活躍。在籍中はドット絵の作成をはじめ、ロゴデザインやゲーム筐体のグラフィックデザインなど、デザイナーとして活躍し、80タイトル以上のものゲーム開発に携わる。名作として名高い『ゼビウス』『ギャラガ』『マッピー』『ディグダグ』などのドット絵を作成。
通称「Mr.ドットマン」。

 

インタビュアー大図まこと(おおずまこと) プロフィール
「TOKYO PiXEL.」店主兼デザイナー
幼少期ファミコンを買ってもらえず友達の家でやったゲーム画面を自由帳に模写して1人遊んで過ごす。
やっとのこと買ってもらったゲーム機がみんなが持っていたファミコンでは無くセガマークⅢでその後の道を踏み外す。
手芸店に勤務後クロスステッチデザイナーとして独立。現在はアパレルや玩具、キャラクターグッズの企画デザイン他、東京・蔵前に8bitカルチャーを背景としたセレクトショップ「TOKYO PiXEL.」をオープン。

 

 

 

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大図:本日はお忙しい中ご来店いただきましてどうもありがとうございます。

インタビューどうぞよろしくお願いします。

 

小野:よろしくお願いします。

 

大図:今回のTシャツは「TOKYO PiXEL.」というお店を浅草からほど近い蔵前に作ることになり、外国人観光客の方もたくさんいらっしゃるのでお土産グッズを作りたいなと考え、それなら外国人にも人気のPAC-MAN(パックマン)を使ったアイテムをと企画しました。

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© BANDAI NAMCO Entertainment Inc.

▼ミスタードットマン小野浩さんデザイン!オンラインショップでも好評発売中
PAC-MAN TOKYOゲーム画面Tシャツ
 3500円+税

 

 

 

大図:早い段階でアイテムを通常のパックマンのフルーツから日本の食べ物へ変更したいと考えていてスタッフとディスカッションしていく内にゲーム画面自体も変更したらいいのではないかとなり、それだったら当時パックマンのゲームデザインをしていた小野さんに作ってもらおうと恐れ多くも依頼させていただきました。
小野さんにはこれより少し前にカープ坊やとドアラのデザインも別の仕事で作ってもらっていたんですよね。

 

小野:そうでしたね。

 

提案書

▼2016年8月~ミツカルストアにて展開
http://www.meetscal.parco.jp/

 

 

 

 

大図:改めまして今回も素敵なデザインをどうもありがとうございました。とても人気ですよ。

 

小野:それは嬉しいな。

 

大図:今回のゲーム画面Tシャツ、ドットの比率を全部合わせていただいているんですよね。それだけでもスゴイのですがステージ上に「TOKYO」という文字を組み込みパックマンがマップ上を実際全部動けるように考えてくださったのがすごいなと思って。

 

小野:前に携帯の部署にいた時に作っていた待受のコンテンツがゲームをテーマにしていたんだけど、俺はレトロゲーム専門だったの。普通に出しても面白くないから、今回のように実際にゲームとしても成立するように工夫をしてた。そういう意味で割と今回のも素直にできたかな、パックマンが通れるようなパターンを考えたりとか。

 

名称未設定-1画像:実際のゲームとしても成り立つように考えられて作られたデザイン。

 

 

大図:そこまでこだわって作っていただき嬉しいです。
アイテムを通常のパックマンのフルーツから日本の食べ物をモチーフに作ってくださいとお願いしました。且つプリントに使える版の数が限られているので色数も制限させていただきましたが少ないと難しくなかったですか?

 

小野:当時のパックマンは使える色は3色+透明だから。今回も3+1(ベースの生地の色)というイメージでしたね。
(さらっと答える小野さん)

 

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画像:1つのモチーフにつき3色+生地のベースの色で構成している。おにぎりの海苔やおでんのの黒色は版数を減らすためにベースの黒をそのまま利用してプリントはしていない。

 

 

大図:今回作った中で、お気に入りのモチーフはありますか?

 

小野:思ったより上手くできたのは、たこ焼きかな。

 

大図:可愛いですよね。構図も絶妙だと思いました。
1個だと寂しいし、ここはやはり3個必要なんだなと。
1つ1つのアイテムを改めて見直すととても楽しいですし勉強になります。

 

小野:笑

 

大図:今ドット絵を作るときは、フォトショップで作られているんですか?

 

小野:今回のは小さいし、自分で描いてみるしかないなと思って、方眼紙を作って自分で描いてたの。昔は方眼紙にも色鉛筆で塗ったりしていたけど、まずは形から入るので。

 

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画像:今回のために作っていたただいたドット絵に入る前の大まかな形を作っている小野さん直筆のラフデザイン。これは貴重!

 

 

 

小野:(Tシャツのおでんを指しながら)だいたい、串物っていうのは45度にしないと串に見えないでしょ。だから16×16の対角線で引いて、おでんの具を描いていって綺麗に見えるように調節するとか、形が難しい場合はまずどれくらいの大きさか合わせていく。
例えば、天ぷらなんかもこのスペースにしっぽが入る、とかやる。まず形ができればあとはフォトショップなどで色をつけれるから。

 

大図:そう考えると昔は色付けや修正などすごく大変でしたよね。

 

 

 

~ここから話が脱線してドット絵談義に~

 

 

 

大図:静止画では無く動きのあるドット絵を作る時はどうやってそのパターンを作っていたのですか?

 

小野:当時はモチーフを粘土で作って、串さして実際動かしながら見え方を確認しながら作ったよ。
昔は誰も教えてくれないし、やったことがないでしょ。だから自分で考えながらやってた。
回転するパターンの場合は0度と45度が綺麗にできて、他のところはくしゃくしゃになるの。(笑)
15、30、45度まで作れば、回転するものは全部ひっくりかえして出来ちゃうから。

 

大図:当時は全体で何色くらい使っていたんですか?(グイグイ質問するインタビュアー)

 

小野:全部で16色くらいかな。

 

大図:色数やサイズは大きい方が作りやすいですか?(グイグイ質問するインタビュアー)

 

小野:いや逆に使えない。例えば、小さいキャラクターの顔だけで3色4色使ったって、汚いだけだと思うんだよね。だったらせいぜい使っても、「明るい」「暗い」だけでいいんじゃないの、と思う。それなりにドット絵の大きさが大きくなればいいと思うけど、32×32くらいだったら、そんなにたくさん色使ってもねえ。多きゃいいってもんじゃないし。

 

大図:32×32でも大きく感じます。

 

小野:そりゃそうだよね、だって昔は爆発パターンがそれくらいあるんだもん。
もとが16×16でしょ、それが爆発するから、もっと大きくなくちゃいけない。
そうすると32×32がその上にポンと重なるわけ。
爆発パターンって具体的に形がないから、うわ〜めんどくさいよ〜っていいながら覚えていった。

 

一同:笑

 

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小野:例えば、スコアの文字とかも、今だったら1つの文章として打ち込めるけど、
昔はそうじゃないんで、アルファベット1個1個を絵として作って組んでやっている。
そうすると、文字によって空白の量にばらつきがあるから、組み合わせによって隙間がやたら空いたりとかね。
「ピクセル」っていう映画のエンドロールは、それが再現されているから非常に嬉しかった。
気になっちゃうけど、それが正しいからね。いまだったら絶対文字のスペース詰めるもんね。

 

大図:そういえば今回パックマンの説明書にあるイラストのトレーナーやトートも今回作ったのですが小野さんが描かれていたというのにはビックリしました。

 

 

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PAC-MAN トレーナーシリーズ 5800円+税

裏起毛で着心地がとても良いと評判のアイテム

 

 

 

 

小野:グラフィックからやっているから、そういうのも全部やってたよ。

 

大図:何でも任されていたんですね。どんな仕事場だったんですか?

 

小野:こんな感じだよ。

 

人物写真

 

大図:わわわ!これすごくないですか?漫画みたいじゃないですかー。
プラモデルとかエアガンとかがいっぱい詰まれていて当時の雰囲気が伝わるすごく良い写真ですね。

 

小野:はずかしいな、おもちゃ箱みたいなんでね。

 

大図:ここであの名作達のデザインが生れていたんですね。他の方の机の上もこんな感じだったのですか?

 

小野:特殊だと思うよ。

 

一同:笑

 

大図:話が盛り上がってしまい色々と脱線してしまいました。そろそろ時間となるのですが小野さんの今後の予定や目標などありましたらお聞かせください。

 

小野:もともと自分がドット絵に興味を持ったのが銭湯のタイル画から始まっているというのもあって銭湯のタイル画をいつかやりたいと思っているよ。
この間テレビ見てたら、銀座にも銭湯があるってやってて、早くタイル画を写せ!と思ってたらタイルが敷き詰められた上から絵が描いてあって、タイルに絵を描くんじゃなくてタイルで絵を描いてくれよと思った。

 

一同:笑

 

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大図:今回また小野さんと一緒にお仕事が出来てとても光栄でした。
既に別の企画を考えています。今後ともどうぞよろしくお願いします。

 

小野:是非お願いします。(笑)

 

 

 

編集後記:当時の事を懐かしそうに話してくれる一方、ドット絵を通して新しいことへもチャレンジして行こうとしている小野さん。座右の銘は「一点入魂」だそう。魂の入ったドットデザインどうもありがとうございました!

 

 

ミスタードットマン小野浩さんに作ってもらったTシャツは下記店舗でお買い求めいただけます。

店頭にはTシャツやトレーナー、アパレル雑貨他、80年代の懐かし玩具なども取り扱っています。お近くに来られた際は是非お立ち寄りください。

 

 

TOKYO PiXEL. 蔵前店
東京都台東区寿3-14-13寿ビル1F
TEL:03-6802-7870
OPEN 12:00~19:00
Close 月曜日

 

遠方の方はオンラインショップをどうぞ!

TOKYO PiXEL. ONLINE STORE

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販売スタッフ募集のおしらせ

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TOKYO PiXEL.蔵前店では土日、祝祭日限定で勤務可能な販売スタッフを募集しております。
デザインや雑貨、キャラクター、レトロゲームなどが好きな方、明るく元気で接客が得意な方、是非ご応募ください。
外国人観光客も多いお店なので英語が得意な方は優遇致します。

▼募集条件
仕事内容:店舗販売スタッフ
勤務地 :東京都台東区(大江戸線蔵前駅徒歩3分)
時給  :1000円(ただし試用期間3ヵ月間は時給900円)
勤務日 :土日、祝祭日
勤務時間:11:30~19:30(休憩1時間、実働7時間)
交通費 :弊社規定の範囲内で支給
※スタッフ割引販売制度有

▼応募方法
履歴書(書式不問、顔写真貼付のこと)を直接店頭へご持参いただくかinfo@oozu.jp宛てにメールでお送りください。
ご応募お待ちしております。

「手芸ミニチュアマスコット第3弾」2016年11月2日先行販売開始

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手芸作家としても活動しているTOKYO PiXEL.デザイナー大図まこと監修の
大人気ガチャ「手芸ミニチュアマスコット第3弾」が
本日2016年11月2日よりラフォーレ原宿入口で開いているPOP UP SHOPと
TOKYO PiXEL.蔵前店で世界中でどこよりも早く先行発売開始となりました!!
※無くなりしだい終了。数量限定商品です。

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リアルなチェーン付きミニチュアマスコットは手のひらに入るサイズ。
今回も、おなじみの手芸用品6種類を揃えました
1.丸差し洋裁待針
2.ブリティッシュエロイカ(赤/緑)
3.庄三郎 裁ちはさみ
4.JUKI 職業用本縫いミシンSPURシュプール
5.工業用タキイ4型自動アイロン
6.モデリア ヌードフォーム ミリュ 38 ファム トルソーボディ

ぜひコンプリートしてください!
手芸ガチャ 1個 税込400円

▼営業時間
ラフォーレ原宿POP UP SHOP 1F 入口ENTRANCE SPACE
2016.11.1(火)-11.9(水)
11:00~21:00
http://www.laforet.ne.jp/limited_shop/pixel1611/

TOKYO PiXEL.蔵前店
今週の営業日は11/3(祝)、5(土)、6(日)
12:00~19:00
http://tokyopixel.jp/

8bitアパレルショップ「TOKYO PiXEL.」旗艦店オープン!

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服飾雑貨企画デザイン(株)オオズは2016年10月15日、ラフォーレ原宿やPARCOなどで期間限定ショップとして人気を博した東京生まれのピクセルデザインブランド「TOKYO PiXEL.」(読み:トーキョーピクセル)初の旗艦店を東京・蔵前にオープンいたしました。

TOKYO PiXEL.は、アパレル、広告向けのデザインからイベントのプロデュースまでその全てを独自のピコピコフィルターを通してPOPに表現するブランド。主なクライアントとしてビームスやベイクルーズ、 シップスなどのセレクトショップ他、ディズニーやスターウォーズ、スヌーピー、ミッフィーなどの有名キャラクターとのコラボレーションアイテムも多数展開しています。 今夏企画したファミスタ(バンダイナムコエンターテインメントより展開)×プロ野球12球団のアイテムではTシャツを2万枚以上販売し渋谷パルコで開催されたイベントは大きな話題となりました。

 

蔵前の店舗では外国人観光客も多いことから日本生れで世界中で人気のパックマンとのコラボレーショングッズをはじめ、国立新美術館のミュージアムショップでも取り扱われている美術館の絵画を8bit風にした”名画シリーズ”、パリのコレットなどでも取り扱われている陶器、雑貨類が並びます。 TOKYO PiXEL.のデザイナーであり手芸作家としても活動している大図まことの作品展示や書籍も展開し今後は手芸教室も行っていく予定です。

 

TOKYO PiXEL.(トーキョーピクセル)

〒111-0042 東京都台東区寿3-14-13 寿ビル1F

都営大江戸線蔵前駅A5出口徒歩3分

TEL:03-6802-7870 営業時間:12:00~19:00

定休日:月曜日

オフィシャルサイト http://tokyopixel.jp

公式instagram https://www.instagram.com/tokyopixel/

公式twitter https://twitter.com/tokyopixel

 

【取材・掲載に関するお問い合わせ】

株式会社オオズ

担当:矢野

TEL:03-6802-8219 FAX:03-6802-8209

MAIL:yano@oozu.jp

Cux6L4YUEAE6iBV Cu4hhL4VUAA1BRW 販売商品について

 

PAC-MAN(パックマン)

 

パックマンは1980年にバンダイナムコエンターテイメント (当時ナムコ)から発表されたビデオゲームです。

日本だけではなく世界中で大ヒットとなり、日本を代表するビデオゲーム、キャラクターとして、現在でも世界中の人から愛され続けています。 一押しの新作は、ゼビウス、マッピー、ギャラガなどのドット絵を手がけていたミスタードットマンこと小野浩さんデザインのパックマンTOKYOゲーム画面 Tシャツです。日本の食べ物がアイテムになっています。

 

PAC-MAN TOKYOゲーム画面Tシャツ 3,780円(税込)

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1980年当時ゲームセンターにあったパックマンの説明書に描かれていたイラストを使用したアイテムを作りました。 かわいい手描きのイラストをにじみまで再現しています。

PAC-MANトレーナー「TOKYO」 6,264円(税込)   0928パックマン211提案アイテム

PAC-MANキャップ「POINT」 4,104円(税込)4573153653806-1

その他の商品

名画ブローチ 小 1,944円(税込)

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TOKYOモチーフ缶バッジ 各432円(税込) 258-2 The Porcelains(ザ・ポーセリンズ)

The Porcelains(ザ・ポーセリンズ) はクロスステッチデザイナーの大図まことと陶磁器デザイナーの 阿部薫太郎が2011年に作った陶磁器ブランドです。

箸置きセット「スーパーカー」3,456円(税込)、「フルーツ」3,672円(税込)

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©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.

TOKYO PiXEL.蔵前店、オンラインショップオープンのお知らせ

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株式会社オオズは

8bitカルチャーを背景とした東京生まれのピクセルデザインブランド「TOKYO PiXEL.」

初の旗艦店を2016年10月15日、東京・蔵前にオープンいたします。

お近くにお越しの際には、ぜひご来店ください。

 

営業時間

12:00~19:00

定休日:日・月曜日

10/15(日)は臨時オープンしております。

 

アクセス

〒111-0042 東京都台東区寿3-14-13寿ビル1F

都営大江戸線蔵前駅A5 出口徒歩3分

TEL:03-6802-7870

 

 

TOKYO PiXEL.とは?

8bitカルチャーを背景とした東京生まれのピクセルデザインブランド。アパレル、広告向けのデザインからイベントのプロデュースまでその全てを独自のピコピコフィルターを通してPOPに表現。TOKYO PiXEL.が作り出すデザインは世界中でハイスコアを目指していく。

 

TOKYO PiXEL is born in Tokyo,a pixel design with a 8bit culture background.Wecreate everything from designing for advertising to producing events,through a very original point of view qith a retro filter,and with a very pop expression.TOKYO PiXEL’s unique creation and its design is scoring high,everywhere in the world.

 

店舗開店に伴い、オンラインショップもリニューアルいたしました!

http://tokyopixel.jp/

新作商品を多数揃えておりますので、ぜひご覧ください。

アシスタントデザイナー募集のお知らせ

2016.6.21 募集を締め切りました。

 

 

(株)オオズは大手セレクトショップ向けの雑貨デザインをメインにその他書籍、キャラクターグッズの企画から生産まで幅広く手掛けています。
自社ブランドとしてレトロゲームをテーマとしたTOKYO PIXEL.他、陶器ブランドThe Porcelains、刺繡をテーマにしたブランドTHE MINT HOUSEがあります。

 

今回業務拡大につきアシスタントデザイナーを募集します。
応募資格はIllustrator、Photoshopの実務経験を2年以上お持ちの方。またはそれに相当する方となります。
小さな会社なので企画からデザイン、生産まで全ての業務に関わることが出来ます。

 

■求人概要
職種  :デザイナー
雇用形態:アルバイト 正社員登用あり
業務内容:雑貨、アパレルデザイン
勤務地 :東京都台東区駒形2-1-16-2F
勤務時間:11:00~19:00(繁忙期残業有)
資格  :Illustrator、Photoshopの実務経験を2年以上お持ちの方。またはそれに相当する方となります。
給与  :時給1200円 試用期間3ヵ月有り※試用期間中時給は1000円
待遇  :交通費、残業手当、各種社会保険完備
休暇  :週休2日制
企業規模:正社員3名アルバイト3名

 

■求める人物像
・明るく積極的に何事にも取り組める人。
・特技のある方優遇。
・タバコを吸わない人。
・学生不可

 

■選考プロセス
書類選考

面接

採用(試用期間有り)
▼応募方法
履歴書とこれまでデザインされたものをまとめメールにてご応募ください。
書類選考後、面接日をご連絡いたします。
info@oozu.jp

※履歴書の返却はいたしません。
不採用についての問い合わせにはお答えできませんのでご了承下さい。

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【東京・蔵前】「手塚治虫キャラクターのクロスステッチブック(タツミムック) 」作品展示のおしらせ

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2015.10/17(土)よりクロスステッチデザイナー大図まことの最新作「手塚治虫キャラクターのクロスステッチブック(タツミムック) 」作品展示を東京・蔵前にあるカフェ&雑貨店「CAMERA」展示スペースにて行います。

「鉄腕アトム」「ブラック・ジャック」「ジャングル大帝」など大人も子供も夢中になった手塚治虫キャラクターが大図まことの手により楽しいクロスステッチになりました。
手軽なワンポイントから上級者向けの絵画のような作品まで書籍に掲載された作品を一堂に展示します。

 

■期間
2015.10/17(土)~11/1(日)
11:00~18:00
※月曜定休日

 

 

■場所
東京都台東区蔵前4-21-8 岡松ビル 1F
展示スペース
大江戸線蔵前駅、浅草線蔵前駅から徒歩5分

 

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期間中は大図まことと一緒に本を見ながらクロスステッチを楽しむワークショップの開催を予定しています。

 

■ワークショップ日時
10/24(土)15:00~17:00 定員5名 残り2席
10/25(日)15:00~17:00 定員5名 残り2席

書籍の中からデザインを選んでクロスステッチのキーホルダーを作ります。
参加費:書籍を持ってくる人2100円
書籍を持っていない人3500円(当日書籍をお買い求めいただきます。)
材料セット、1ドリンク付き
※小学3年生以上対象、初心者歓迎、必要な持ち物特に無し

 

■ワークショップ参加方法
参加者全員の氏名、希望日時を明記の上、下記アドレスまでメールをください。
参加費は当日お支払いただきます。
info@oozu.jp

※携帯のメールアドレスでご注文いただける場合は迷惑メール設定を必ず解除しておいてください。
先着順の締切となります。

 

▼大図まことプロフィール
クロスステッチデザイナー / ピクセルデザイナー
2008年に勤務先の手芸材料店を退職しクロスステッチデザイナーとして活動を開始。
大きな体から生み出される作品は男性ならではのポップなデザインが魅力。
女性のフィールドと思われていた手芸界に現れた話題のルーキーは手芸の枠を越えカルチャー&アートシーンからも熱い注目を浴びる。
手芸本執筆、テレビ出演の他、各地で精力的に刺繍教室を開催中。

 

「手塚治虫キャラクターのクロスステッチBOOK」が出ます!

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2015年7月31日辰巳出版より「手塚治虫キャラクターのクロスステッチBOOK」という本が出ます。
発売日より一足早く届いた本を見てすごく時間が掛かったけどその分めっちゃ可愛い本が出来たなと誰もいなくなった事務所で物思いにふけっています。
早くみんなに見てほしいなー。

 

▼アマゾンでの販売はこちら
http://www.amazon.co.jp/dp/4777813983/ref=cm_sw_r_tw_dp_BbBUvb1SKGJN7

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今回の本のオススメポイントはこちら!
○手塚治虫先生が作ったキャラクターがクロスステッチになって勢揃い!
鉄腕アトム、ブラック・ジャック、ジャングル大帝、ユニコ、リボンの騎士、火の鳥などなど

○オールカラー
図案ページは通常1色ですがなんと全てカラーで見やすいです。

○針の進め方をコマ撮りで紹介
クロスステッチの技法は簡単ですがより効率良く出来る方法を紹介。

○写真が綺麗
刺しゅう本を多く手掛けているスタジオで撮影したので実物にかなり近い風合いが表現出来ています。

○作例のバリエーションが多い
普段使い出来るようなアイデアから額装するような大作まで多数掲載しています。

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手塚プロダクションのみなさん、編集の高橋さんと前田さん、ブックデザインの宇都宮さんと撮影の安田さん大変御世話になりました!
前回に引き続き今回も材料提供していただいたルシアンさん有難うございます!
またいつも丁寧な刺繍で安心して頼める優秀な制作スタッフの皆さん有難うございます!

 

クロスステッチは本当に技法が簡単で誰でも楽しめる手芸です。

はじめは少し大変かもしれませんが慣れれば額に入れるような大きな作品だって出来ちゃいます。
お気に入りの図案を見つけたらまず1つ作ってみませんか?
クロスステッチを一緒に楽しみましょう~。

 

▼あわせて読みたい
手塚治虫オフィシャルサイト 虫ん坊 大図まことインタビュー
http://tezukaosamu.net/jp/mushi/201507/special1.html

 

▼アマゾンでの販売はこちら
http://www.amazon.co.jp/dp/4777813983/ref=cm_sw_r_tw_dp_BbBUvb1SKGJN7